面白い記事があったので紹介します
萩原栄幸が斬る! IT時事刻々:「ソフトを購入する」ということ

この記事は考え方の違いについて書いてあります

買ったのは「使用する権利」
目に見えないものを買うということがわからない

続きに適当に書いときます
当然といえば当然ですよね
インストールすれば、その箱は価値がゼロになる
「じゃあ私は何を買ったの?」
「目に見えないデータです、無事HDDに入りました、このHDDはあなたに限り+箱の価値があります」
「じゃあこの箱は?」
「君のだよ好きにしたら、でも価値ないし邪魔だし燃やせば?」

少し前なら適当言う詐欺師ですね
でも今ではSteamのパッケージとか本当にこのまんまの流れですし
「見えないけど売り物」「使用する権利を買った」「ライセンスを買った」
自作PCとかPCゲームを遊ぶと当然と受け入れていますが

きっと知らない人が見たら頭から?がでます
実際家庭用ゲームのライセンスコードで論争になってますし

「使用する権利」を買う
難しい話ですね